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DB2 SUBSTR 関数

2022-03-02 07:29:34
UBSTR関数 




構文 SUBSTR(ARG1,POS,<LENGTH>) 




SUBSTR関数は、ARG1のPOS位置から始まる文字のLENGTHを返し、LENGTHを指定しない場合は残りの文字を返します。 
を例とします。
select substr('cdnjfdjfjd',5,2) from t1




substr(field in table, interceptの開始添え字, interceptの終了添え字)
substr(USBKEYSN,1,10) は、インターセプトしたUSBKEYSNフィールドの1ビット目から10ビット目までです。substrはクエリ条件としてもクエリ内容としても使用可能です。
Substrをクエリ条件として使用します。
select * from ECUSRCERT where substr(USBKEY,1,10)=#value#;
Substrをクエリとして使用します。
ECUSRCERTからsubstr(USBKEYSN,1,10)を選択します。




DB2 は最後の一桁を削除します。
select substr(USBKEYSN,1,length(USBKEYSN)-1) from ECUSRCERT;